Team
投資・経営・マーケティング・現場改善まで一気通貫で伴走する、 事業承継と成長戦略のプロフェッショナルチーム。

代表取締役
遠藤 龍
1998年 神奈川県川崎市生まれ。大学在学中に起業し、事業運営と会社経営に従事。
2020年、株式会社BINKSを創業(代表取締役)。LTV改善に特化したデジタルマーケティング支援会社として事業を立ち上げ、広告運用、CRM設計、AIツール導入、DX支援などを通じ、成長企業を中心に幅広く支援。
2024年、株式会社エフ・コードへ株式譲渡(評価額30億円)。同社グループ入り後も代表を継続し、PMIや新規事業の立ち上げ、M&A対応などを推進。上場準備に関わるIR体制整備や子会社経営の支援にも関与。
2025年、株式会社NOAHを設立。

取締役
関 真琴
日興證券、ソフトバンク、ソフトバンク・インベストメントにて投資・事業開発に従事。SBI創業メンバーとして43社のインベスターより123億円規模のファンド組成をクロージング。
その後、独立系ベンチャーキャピタルを設立し、累計30社超のIPOに関与。上場企業の社長を歴任し、事業成長とコーポレートガバナンスの整備を推進。
スタートアップの資金調達・上場準備・M&A・PMIに強みを持ち、社外取締役/アドバイザーとしても多数の企業を支援。
経営支援部
若林 徹
KDDIに入社し、CVCでスタートアップ投資に従事。投資先の事業や成長可能性を見極め、企業の成長を支援する経験を積む。
NOAHではグループ各社のPMI・経営改善を担当。事業計画の策定や収益管理、営業・管理体制の整備を通じ、投資後の経営基盤づくりを推進する。数値による課題の把握と現場での実行をつなぎ、承継企業の成長を支える。
投資戦略部
鹿子島 亮
広告・映像制作を経て、株式会社バルニバービでIRと飲食店の経営改善に従事。財務分析、投資家向け資料の作成、価格設定や店舗オペレーションの改善を経験する。
その後、株式会社ボールドインベストメントで買収候補先の開拓、企業価値評価、経営者との面談・資本提携交渉を担当。NOAHでは投資案件の開拓と、グループ会社のPMI支援に取り組む。
経営支援部
井上 準平
大学卒業後、株式会社ウィルグループの人材紹介事業立ち上げに参画。現代表取締役の角氏(当時の上司)とともに事業を拡大。
独立後はコンサルティングに従事。大手キャリア代理店で電波改善支援や約100名の営業組織の統括を担い、PUSH型営業部隊の構築、人材紹介実務、採用・教育、社員指導まで多岐にわたり支援する。
経営支援部
小堀 逸也
早稲田大学卒業後、日興証券に入社。地区トップの営業成績やPB部門の立ち上げを担い、多数の企業オーナーを開拓。
2000年に独立し動画配信会社を設立、資金調達を実行。以降、IT企業の営業本部長、大型資金調達、外資系を含む新証券会社の設立、地銀の新規開拓を主導。直近ではメーカーの営業支援を通じ、県庁・自治体案件を受注する。
経営支援部
増田 康
慶應義塾大学卒業後、野村證券に入社。法人営業等を経て、ソフトバンク等のIPO支援や、超富裕層向けウェルスマネジメント部門の立ち上げ初期に参画。
2009年に独立。上場・ベンチャー企業のコンサルティング、医療介護分野の新規事業立ち上げ、M&A仲介などを展開。体育会学生のキャリア支援など社会貢献にも尽力する。
このほかにも、金融・製造・人材・テクノロジーの各領域から、豊富な経験を持つプロフェッショナルがパートナー/アドバイザーとしてNOAHのビジョンに参画しています。
仲間を募集しています
NOAHは、日本のものづくり企業の未来を共に創る仲間を探しています。 投資、営業、PMI、バックオフィス——あらゆるポジションで、 志を共にできる方をお待ちしています。
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